ジョーンズ骨折(第5中足骨骨幹部近位疲労骨折)

ジョーンズ骨折とは、ロバート・ジョーンズ氏がダンス中の介達外力により受傷氏、症例を報告した事から、ジョーンズ骨折と呼ばれています。

カットやターンなどで、足の外側に重心がなんどもかかってしまい、繰り返し外力が加わる事により疲労骨折になってしまいます。

疲労骨折の骨折端の断面積が小さい事から、偽関節になるリスクを伴います。

 

 

スポーツのケガ専門

台東すこやか整骨院

〒110−0003

東京都台東区根岸2−11−6石巻ビル2F

03-5879−7322

JR山手線”鶯谷駅”から徒歩5分